スノチャレ

~Snow Manのことだけでどこまでブログ書けるかチャレンジ~

各担当さんに気持ちよくなって欲しい 〜各メンバー褒めブログ 深澤辰哉編〜

元芸能界にいたオタクです。細かいこと書くとガチバレするので書きません。

お察しの通り、今書き出し方絶賛迷ってま〜〜〜〜〜す!

 

さて、今回のブログはタイトルの通りです。

ひたすらにメンバーを褒めるブログ、深澤辰哉編です。

 

とはいえ、担当さんが読んで「あ〜〜わかる〜〜」ってなるのが目的なので、人物紹介はしません。細かいプロフィールは割愛します!知ってるっしょ絶対…。5月5日生まれとか絶対周知の事実じゃん。

でも「拙者まだ新規につきまだしっかり把握できてない侍」という方は、貼るの2回目なんですがavex側さんが用意してくださったプロフィールを見てほしい!優秀すぎるステマシートなので!私はこれに勝てる自信が1ミリもねぇんだ!!察せ!!!

はじめまして、Snow Manです

 

 

さて、それでは早速ふっか、もとい深澤辰哉くんに関して具体的に褒めちぎって行こうと思います❗️わら

 

 

ふっかの他のメンバーにはない、もしくは他のメンバーと比べてもダントツだなと思う点は、「リアコ」と「懐の広さ」と「リアコ」と「MC力」と「リアコ」と「リアコ」。なんなら8割9分くらいリアコ。

リアコモンスター。ゼクシィも跪いて負けを認める。(?)

あのリアコ感は一種の才能だと思っています。

 

まずそもそもリアコとは。

他のアイドルの界隈だと「ガチ恋」と呼ぶのが一般的かと思います。私はJuice=Juice稲場愛香ちゃんのガチ恋感とか好きですね(聞いてねぇ)。

ジャニーズオタク達は、「リアルで(に)恋してる」の略で「リア恋」もしくは「リアコ」と言います。

こういうの最初に考えるの、ほんとどなたなんだろう。声に出して言いたい日本語すぎて乱用しちゃう。マジ深澤リアコ辰哉。

 

私は基本的にアイドル全般をエンターテイメントの一部だと思っているので、芸能人に恋心とか、まぁまずないタイプでして、今まで「アイドルにガチ恋」という人に対して「ちょっとわかんねぇな」と思っていたのですが、ふっかのリアコっぷりを見て、リアコしちゃう皆様の気持ちがわかるようになりました。あれは恋に落ちる。Love so sweet。輝いたのは鏡でも太陽でもなくふっか。嵐のみなさまとアラシックのみなさま、すいませんでした。もちろん嵐も大好きです!!!!!(土下座)

 

まずふっかのリアコさを生んでいる大きな魅力は、絶妙な距離の近さ。いい意味でファンをあまりファンだと捉えない対応。

特に「すげぇ」と思ったのはこの動画。

Snow Man 【コスプレ】ジャニーズがジャニーズショップへ潜入 - YouTube

格好はともあれ、まるで今までも話しかけたことがあるかのように、ナチュラルにファンに話しかけるふっか。もしこんな話しかけられ方されたら昔ながらの幼なじみかと錯覚する。生まれてからの記憶軽く捏造できる。

 

そして続いてリアコさがわかるのがこちらの動画。

Snow Man【質問に答えます】コメント欄企画! - YouTube

他のメンバーは結構、ファンのコメントを読むときなんかに「ファンの言葉」という意識をもって話しているように感じます(ラジオでふつおた読むときみたいなテンション)が、ふっかはなんというか、「女友達のLINE読んでる」みたいなテンションやばくない?

 

その絶妙な距離感のせいで、ほんと常々「あ、この人絶対モテる……」と感じざるを得ない。

あと↑のコメント返事動画の最後もやばいですよね。あれは普通に、いてほしい上司No,1。なんか言い方も罪ですよね。リアコ罪。わかる。

 

ふっかがリアコな所以は「いそうでいない」の究極系だからかな、と思っています。実際に近くに住んでて、朝仲良く話しかけてくれそうなお兄ちゃん。でも実際はいない。そんなイケメンは存在せん。いてくれよ!!!!!

さすがお兄ちゃんガチャ出てただけあって(関係ない)、時々滲み出る憧れのお兄ちゃん感は、アイドルという人生を選んでなかったら数々の女の人生を狂わせてそう。やっぱアイドルを選んでくれてありがとう!!!!

 

ここふっかのすごいところなんですが、いそうでいない×距離の近さのせいで、過去自分が本当にふっかの知り合いだったかのような錯覚を覚えること、ありません?? これ私だけ?? 私だけだとしたらちょっと脳神経外科行ってきます。

なんか、「初恋の人、こんなんだったなぁ」とか「学生時代こういう人に片思いしてたなぁ」を掻き立ててくる。なかったとしても、「こういう人に恋したかった」にしてくる。そこが本当に彼の魅力。沼。マジやばい。(語彙)

 

さて、リアコに次ぐふたつめのふっかの大きな魅力は、懐の広さ。こちらはもう一つの長所、MC力とすごく密接に繋がっていると思います。

 

ふっかの懐の広さは、単純に優しいというよりも、視野も広いからこそ全員が幸せな方向を選んでくれる、という感じ。

自分の承認欲求とか自己顕示欲よりも、他のメンバーやSnow Man全体にとってのメリットとかを重視できる人で、リーダーではなく「参謀」や「オペレーター」という立場に納得できるタイプ。(テニスの王子様ワールドトリガーに影響を受けたのは内緒だ)

根本的に人をよく見てるので、「今こいつしゃべりたいんだな」とか「これ以上いじっちゃダメだな」とかの調整がすごくできる人で、地頭の良さや経験値を感じます。単純に色んな人と接してきた数もあるんだろうな、と想像できて、また歴の長さを思い出して、アイドル続けてくれてありがとう、と思わずにいられない。すぐ感謝するオタク。

 

他のメンバーからも、周りをよく見てる、と言われてることがよくありますけど、実際「うわやっぱふっかすごいな」って感じることができるのは人狼ゲームのとき。さっくんの変化に気づく早さが尋常じゃない。

Snow Man 【超超大作】人狼ゲーム再び…本気の騙し合いで神展開! - YouTube

あと2ndシングルKISSIN' MY LIPSの特典映像JOKERゲームでのふっかも同様です。あの特典、普通におもろいのでオススメ。

 

私が他にもふっかのすごさを感じたのは、それスノキャンプ回の、キャンプファイヤーを囲んで、みんなで普段言えない話をしている回(#21)

みんなの話の内容が良いのでそちらに注目してしまいますが、ふっかの立ち回りのうまさを感じました。

盛り上げに回るときもあれば、しゃべった人のフォローに回るときもある。全員に指名がいかないことを察して自分の回をネタに振る臨機応変さ。(あくまで予想ですけどね。でもふっかだからわざとやった気がしてならない)

ほんとによくできた最年長……ウッ……と話の内容以外の変なとこで泣けた。

というわけでそれスノが地上波に行ってもparaviに課金しちゃうクソチョロオタク。#21だぞ!

 

あと最初に挙げませんでしたが、私が個人的に尊さをふっかに感じている部分は、緊張しいなところ!!

もうね、すごくわかるんです。意外と芸能界って、人見知りとか緊張しいいるんですけど(我も緊張しいの方)、そこを突破して登った舞台や作り上げた作品ってめちゃくちゃ達成感あるし、楽しいんですよね!何度本番前に「あぁ嫌だなぁ緊張するなぁ」って思っても、終わってみたら「またやりたい」「やってよかった」って思ってるんですよね。

緊張しいなのに15年以上も下積みを続けてきたってことは、そもそも根本的に人前に出る仕事に生き甲斐や楽しさを感じているんだなぁ、とふっかの「緊張しい」な部分を見るたびに感じることができて、すごく好きなんです。どんなに緊張したとしても、自分を見て、Snow Manを見てる人たちが笑顔になってくれるところを想像して表舞台にい続けてくれてるんだなぁって。アイドルではあれど、そういう緊張しちゃうっていう人間くさいところがあるふっかも、すごく素敵だなぁと思うんです。ハッ、これが……恋?(やかましい)

 

さて、3000字を超えるところまで書いて参りましたこのブログ、一体何回「リアコ」と書いているでしょうか!!

 

Snow Manのリアコ王ふっかに今後も注目しつつ、後ほど数えてみたいと思います!(この文のもカウントするね)

 

次は誰を褒めようかな!!!

 

追記:19回でした。

 

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